イチョウの季節

東京都国立市 アイリス法務行政書士事務所の加藤貴世です。

10月に入り、日を追うごとに肌寒くなってきています。

木々の葉が色づきだし、道には銀杏が落ち、深まってゆく秋を感じています。

東京都国立駅前の大学通り沿いには、イチョウ並木が続いています。

イチョウは東京都のシンボルマークとなっているので、とてもなじみ深いですよね。

イチョウの花言葉は、長寿・しとやか・荘厳・詩的な愛。

長寿という言葉は意外に感じられるかもしれませんが、イチョウは大昔からある樹木で、生きた化石ともいわれています。

恐竜がいた時代にも存在していたといわれるイチョウは、これまでの生き物の移り変わりから日々の季節の移り変わりまで、ずっと静かに見つめてきたのです。

これから黄色く葉が色づくイチョウの季節が本格的にやってきます。

今年はコロナや悲しい出来事などたくさんありましたが、綺麗に紅葉したイチョウを眺めながら、長寿パワーを得たいと思います。



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